各種照明
LEDやメタルハライドライト、レーザー照明等、連続光、パルス光、耐Gタイプ等、お客様のご用途に合わせて様々な照明を取り揃えています。
照明製品一覧
可視化用レーザー照明CAVILUX (キャビラックス)

CAVILUXは、短パルス発光、高繰り返し、非コヒーレントを特長とするレーザー照明です。
640nm、810nmの2波長から、お選びいただけます。パルス発光のため、被写体への熱影響がほとんどなく、ハイスピードカメラと同期することで明るくシャープな画像を撮影できます。照明の出力部をライトガイドで取回すことができ、狭い場所でも容易に設置が行えます。シュリーレン撮影、溶接、衝撃波、噴霧などの撮影に最適です。
シュリーレン装置

眼には見えない透明な気体、液体及び固体中の衝撃波や流れなどを可視化するためのシュリーレン装置です。光軸調整がシンプルになっているため、既存のシュリーレン装置より手軽に使用できます。
高輝度ナノフラッシュ NANOLITE

インジェクションやインクジェットなどの高速の液滴の噴射・噴霧の撮影に最適な極短時間の発光が可能なスパークギャップフラッシュです。用途に応じて多重露光、高周波数の繰り返し発光が可能です。
新着情報
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画像計測機器 ハイスピードカメラのよくある質問
Q
どれくらいの価格帯から購入できますか。
A
1000fps以上撮影できるPhantom Miro Cシリーズは270万円(税別)からとなっています。また、10000fpsでは550万円~となっています。最大解像度やセンサー性能により異なるため、各モデルごとの価格に関しては、お気軽にお問い合わせください。
Q
カメラのレンタルの料金はどれくらいでしょうか。
A
最もお求めやすい1000fps撮影可能なモデルで一日11万(税別)、7万fps以上のハイエンドモデルは一日32万円(税別)でレンタル可能です。カメラ撮影や計測請負も承っています。
https://www.nobby-tech.co.jp/measure/rental
Q
スマホのスローモーションとの違いを教えてください
A
スマートフォンでは、高性能な機種でも240fps程度でしか撮影できませんが、ハイスピードカメラでは1000fpsを超える高速撮影が可能です。
また、画像処理に向いた高品質な画像が取得できるため、研究開発や製造分野ではスマートフォンよりも専用のハイスピードカメラが使用されています。
Q
本体以外に必要なものはありますか。
A
場合に応じてレンズ、三脚、照明が必要です。ノビテックではハイスピードカメラに適した各種オプションもご用意しています。クレーンを使った特殊撮影などもできますのでお問い合わせください。
Q
ハイスピードカメラの選び方はどうしたらよいのでしょうか。
A
ハイスピードカメラの選び方は、撮影したいフレームレートと必要な画素数に対応する機種を選ぶのが一般的です。ご不明な点がございましたらメール、電話でお気軽にお問い合わせください。


