ハイスピードカメラ・画像計測機器
「見えない」を解決する
画像計測ソリューション
ハイスピードカメラPhantomを中心として、
研究開発、製造の現場での「見えない」問題を解決する製品をシステムで提案します。
取り扱い製品一覧
新着情報
VENUS3D Rで実現する力学解析事例集
スポーツ動作や人体動作を評価する際、姿勢や軌跡だけでは見えにくい情報があります。 ジャンプ中に身体へ...
トビムシの高速跳躍メカニズムを76,000fpsで撮影
事例概要 体長わずか1.7mmほどのトビムシがみせる急速な跳躍運動は、肉眼や通常の映像機器で詳細に観...
最大2,000万fps、最短25ns露光。超高速度ビデオカメラ「Aurora 5M / 10M / 20M」販売開始
従来機種Kiranaから最高撮影速度を最大4倍、2000万fps 英国Specialised Ima...
超音速噴射による音響キャビテーションの発生と衝撃波の可視化
事例概要 音響キャビテーションやソナー技術の研究開発において、超音速噴射に伴う流体の挙動やキャビテー...
画像計測機器 ハイスピードカメラのよくある質問
Q
どれくらいの価格帯から購入できますか。
A
1000fps以上撮影できるPhantom Miro Cシリーズは270万円(税別)からとなっています。また、10000fpsでは550万円~となっています。最大解像度やセンサー性能により異なるため、各モデルごとの価格に関しては、お気軽にお問い合わせください。
Q
カメラのレンタルの料金はどれくらいでしょうか。
A
最もお求めやすい1000fps撮影可能なモデルで一日11万(税別)、7万fps以上のハイエンドモデルは一日32万円(税別)でレンタル可能です。カメラ撮影や計測請負も承っています。
https://www.nobby-tech.co.jp/measure/rental
Q
スマホのスローモーションとの違いを教えてください
A
スマートフォンでは、高性能な機種でも240fps程度でしか撮影できませんが、ハイスピードカメラでは1000fpsを超える高速撮影が可能です。
また、画像処理に向いた高品質な画像が取得できるため、研究開発や製造分野ではスマートフォンよりも専用のハイスピードカメラが使用されています。
Q
本体以外に必要なものはありますか。
A
場合に応じてレンズ、三脚、照明が必要です。ノビテックではハイスピードカメラに適した各種オプションもご用意しています。クレーンを使った特殊撮影などもできますのでお問い合わせください。
Q
ハイスピードカメラの選び方はどうしたらよいのでしょうか。
A
ハイスピードカメラの選び方は、撮影したいフレームレートと必要な画素数に対応する機種を選ぶのが一般的です。ご不明な点がございましたらメール、電話でお気軽にお問い合わせください。







