ハイスピードカメラ・画像計測機器
「見えない」を解決する
画像計測ソリューション
ハイスピードカメラPhantomを中心として、
研究開発、製造の現場での「見えない」問題を解決する製品をシステムで提案します。
計測請負・レンタルのご案内
ハイスピードカメラは、ご購入いただく以外に計測請負、レンタルもございます。
照明、レンズ、三脚、各種解析ソフトウェア、制御PC等も合わせてレンタル可能です。
まずは技術相談からお気軽にお問い合わせください。
計測請負
計測請負では、画像計測のプロフェッショナルが機材提案から撮影、データ提出まで行います。
失敗できない実験や撮影人員が必要な場合に最適です。
- 機材選定から撮影、データ提出まで当社が対応
- ハイスピードカメラ初心者の方も安心
- お客様は実験に集中いただけます
製品レンタル
画像計測のプロフェッショナルが可視化手法から機材までご提案します。初日に設置及び取り扱い説明をさせていただきますので、初めての方でも安心してご利用いただけます。
- 最新機種を1日単位で使える
- 初期費用を抑えてお試しできます
- 実験に最適な機材を当社が選定するので安心
新着情報
ステンレス鋼の引張試験におけるビデオ伸び計とリアルタイムひずみ計測システムMercuryの比較
材料の力学特性評価において、伸びの計測は最も基本的な項目です。一般的に、非接触で伸びを計測する手法と...
人とくるまのテクノロジー展2026 出展情報・事例集
人とくるまのテクノロジー展2026 での当社の展示会情報を掲載しています。横浜 公式サイト:http...
これまで諦めていた撮影も実現!15年前のハイスピードカメラと最新機種の明るさ比較
本事例では、15年前のハイスピードカメラ「Phantom Miro M110」と、最新機種「Phan...
ゲルの圧縮横移動時における変位解析とベクトル解析
ゲルの圧縮横移動時における変位解析とベクトル解析 ゲル状物質は、外部から応力を受けた際に複雑な粘弾性...
画像計測機器 ハイスピードカメラのよくある質問
Q
どれくらいの価格帯から購入できますか。
A
1000fps以上撮影できるPhantom Miro Cシリーズは270万円(税別)からとなっています。また、10000fpsでは550万円~となっています。最大解像度やセンサー性能により異なるため、各モデルごとの価格に関しては、お気軽にお問い合わせください。
Q
カメラのレンタルの料金はどれくらいでしょうか。
A
最もお求めやすい1000fps撮影可能なモデルで一日11万(税別)、7万fps以上のハイエンドモデルは一日32万円(税別)でレンタル可能です。カメラ撮影や計測請負も承っています。
https://www.nobby-tech.co.jp/measure/rental
Q
スマホのスローモーションとの違いを教えてください
A
スマートフォンでは、高性能な機種でも240fps程度でしか撮影できませんが、ハイスピードカメラでは1000fpsを超える高速撮影が可能です。
また、画像処理に向いた高品質な画像が取得できるため、研究開発や製造分野ではスマートフォンよりも専用のハイスピードカメラが使用されています。
Q
本体以外に必要なものはありますか。
A
場合に応じてレンズ、三脚、照明が必要です。ノビテックではハイスピードカメラに適した各種オプションもご用意しています。クレーンを使った特殊撮影などもできますのでお問い合わせください。
Q
ハイスピードカメラの選び方はどうしたらよいのでしょうか。
A
ハイスピードカメラの選び方は、撮影したいフレームレートと必要な画素数に対応する機種を選ぶのが一般的です。ご不明な点がございましたらメール、電話でお気軽にお問い合わせください。











