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鋼切削加工の可視化

鋼切削加工の可視化

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鋼切削加工の可視化、高速度撮影事例です。既存の切削加工装置での撮影の為、小スペースで撮影ができる小型高速度カメラが必須です。母材への刃の入り方、切りくずの出方及び切りくずの折れ方や折れるタイミングが鮮明にかつ明るく撮影できています。現象も速い為小型かつハイスペックなカメラが必要となります。より拡大しての撮影も可能です。

 

撮影協力: ポリテクセンター千葉

 
 

 

 

 

   

使用機材

高性能ハンディハイスピードカメラ

Phantom Miro LC311 モノクロ

   

 

   

 

  • 撮影条件
  •  
  • 撮影速度:3,000コマ/秒
  • 画素数: 1,024×800ピクセル
  • 露光時間:1μ秒
           
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